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超イケメンドラマー、御来店♪

わかめちゃんです。

『宮本屋』の店主にして
『THE JUNK STREET』の超イケメンドラマー、宮本さん、来てくれてました♪

エビフライ、無事食べて貰えましたよ♪
タルタルソースも♪

でも、出す前に『冷凍の買って来たが?』って聞かれたけど(笑)

イヤイヤ、作るって約束したやん!

ちゃんとエビさん買って来て
自分で下処理からやりましたがな!!

タルタルも手作りしましたがな!!!

…まぁ、そんな難しいモンじゃないしねぇ。

ただ、あたしは素人なので
果たして、プロの料理人に食べて貰えるのか???とは思ったけど…

一応『美味しい』とは言って頂けましたよ♡

見事、完食♡フフン♪♪♪

そしてナントナント…小津高校の先輩やった!!!

まぁ年が離れちゅうき、直接は会ってナイけどね。

でも、見た目は、7つも年上とは思えんくらい
若々しいし、オシャレでカッコイイ♡♡♡

それでいて、やっぱ大人の男の魅力がある。
女はもちろん、同じ男性から見ても、カッコイイ人みたいやよ。

…帰り際、『次はトンカツ作って』やって。

次のリクエストをしてくれるって事は、
『美味しい』って言ってくれたのも、社交辞令じゃ無いって事よね♪

また頑張ろう♪

# by beestation | 2010-08-27 03:30 

わかめちゃんです。

もし、この手を放したら、どうなるんやろう…
って、ふと考える時があります。

それはそれで、
また新しい何かをつかむ事が出来るんやろうな。

何も、今この手の中にあるモノが全てじゃ無いんだ。

そんなに、しんどい思いをしてまで、
握りしめておくほどの事?

もっと、楽に生きられればいいのに、とも思う。

でも、それが出来ない。

他の道を選べば、楽なんやけど。

この手を放しさえすれば、
そっちの道へ行けるんやけど。

でもまた、逆に思う。

この手を放してまで、そっちへ行きたい?

…要するに、手を放したくないわけだ。

結局、他の道に進む事を諦めてでも、
この手の中のモノを守りたいんだ。

だから、今、つかんでいるんだ。


…アホやな(笑)

# by beestation | 2010-08-25 22:00 

わかめちゃん、宮本屋デビュー

わかめちゃんです。

実は、今日という日を、個人的にかなり楽しみにしてました♪

そうです、わかめちゃんはついに、
ウワサの『宮本屋』デビューを果たしましたのよぅ〜♪♪♪

『宮本屋』とゆーのは、
ラーメン、つけ麺をメインにしたお店で、
高知市南はりまや町にあります(ファミマの近く)。

そのお店のオーナー兼店長(かな?)が
あの『THE JUNK STREET』の超イケメンドラマー
宮本昌昭さんなのですよ♡♡♡

カッコ良くて、ドラムも料理も上手くて
優しくて面白くて…
欠点て、あるんですかね???

えっと、あたしは初心者なので、まず、つけ麺を頼みました。
このお店では、初めての方には
とりあえずラーメンかつけ麺を食べてみて欲しいとの事。

またそれが、美味しいのよぅ〜!!!

とりあえずなんて、レベルじゃ無いわね。

あたしは、ここんとこ夏バテ気味で
全部食べられるか不安やったんやけど…

楽勝で完食♪♪♪

しかも、あまりの美味しさに
余計お腹が空いて(笑)ギョーザも追加♪

そして真っ昼間からビール、ビール、ビール…

ああもう、天国デス♡♡♡

…ふと周りを見渡すと、ほとんどのお客さんが
会社の昼休みっぽい感じなのね。

そんな中、明らかに、あたしだけ居酒屋状態(笑)

注文したお料理はとっくに平らげ、
ショウガを肴にビールを飲みまくるわかめちゃん。

…完全に、オッサンです。

そのくせ、忙しくなると手伝いたくなる。

…職業病ですな。

でもちゃんと、我慢しましたのよぅ。
金髪やし、ビール飲んじゅうし…

そうこうするうちに、
つけ麺のロスが出てしまったの。

数間違えたとかで作り過ぎたらしい。

そしたら宮本さんが
『わかめちゃん、まだ食べれる???』って
そのつけ麺くれたんやけど…
さすがに、お腹いっぱいなんよね(笑)

既に結構食べちゅうし、飲みゆうし…

それでも果敢に挑む。
なんかもう、フードファイター状態(笑)

まぁ結局、完食は出来んかったんやけど…

飲みのピッチが上がってねぇ♪

結局、4時間も居座ってしまったよ♪

だって居心地イイんやもん!!!


…そんなこんなで、
とっても楽しい時間になりました♪♪♪

お店の雰囲気もイイし、
店員さんも感じイイし、
お料理も美味しいし、
宮本さん相変わらず男前やし♡♡♡

今度は夜、行ってみよう。

その方が、あたしも浮かんやろうしね(笑)


…明日は宮本さんがB.B.CAFEに
遊びに来てくれるらしい。

なので明日、
宮本さんのリクエストで
わかめちゃんはエビフライを作るですのよ。

タルタルも作らんといかんね♪

付け合わせはどうしよう?

こんなん考えるの、楽しいね♪♪♪

# by beestation | 2010-08-25 17:14 

なんで?

わかめちゃんです。

なんかちょっと、納得がいかん事があるんです。

あたしは、楽器が出来ません。
だから、あたしが歌う為には、
バックで演奏してくれる人が必要です。

今迄、何人か演奏してくれました。
その人達は、わざわざ、
あたしを歌わせる為に演奏してくれたんです。

わざわざ、ですよ。

だからあたしは、その人達に感謝してます。
だって、その人達がおらんかったら歌えてないんやもん。
当然でしょ。

納得がいかんのは、あたしと同じように、
楽器の出来んヴォーカリストの中で、
演奏者に敬意を払わん人がおるって事。

バカじゃないの???

何様だっつーの!!!

楽器の人は、大変なんよ。

楽器買うのにも、
その維持の為にも、
運ぶのにも、お金がかかる。

レッスンを受けるなら、
それにもお金がかかる。

まともに演奏出来るようになるまでに
めっちゃ練習もせんといかん。

ヴォーカルなんて、楽器の人に比べたら
全然お金もかからんし、誰でも出来る事やん。

バカタレ。

ヴォーカリストは、
演奏者がおってくれてこそのポジションなんです。

それがわからんなら、歌うなってんだ!!!

どうせ、そんな人に
イイ歌が歌えるハズ無いんやから。



# by beestation | 2010-08-25 02:00 

20年

わかめちゃんです。

当然と言えば当然やけど、
20年前、15歳やったあたしと、今、35歳になったあたしとでは
同じ曲でも解釈の仕方が全く違うんよね。

15歳の頃、めっちゃピュアやったあたしは
歌詞の意味を深く考える事なんて皆無やった。

まだ彼氏もおらんかったし
現実の恋愛の生々しさも、
痛みも苦しみも、喜びも知らない。

いわゆる『恋に恋をしている』みたいな状態。

当時、好きやった山下久美子の名曲『いっぱいキスしよう』。

この作詞家さんが、
どんな想いを込めてこれを書いたのかはわかりませんが。

15歳のあたしは、
単純にロマンチックでカワイイ曲やと思ってました。

でも、今のあたしには、そうは思えない。

この曲を歌う時、胸がぎゅうってなる。
涙がこぼれそうになる。

幼い、可愛い、純粋な女の子やったあたしは、
いつの間にか、薄汚れた女になってしまった。

でも、だからこそ守りたいモノがある。

心に突き刺さるほど美しいモノの価値がわかる。

だから、泣けるんだ。

それが、20年。

# by beestation | 2010-08-24 23:48 

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